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@ まずは、外側に見えているネジをはずしていきます。 なんか大きいネジが2つありますので、とりあえず この2つのネジを取ってみます |
A すんなりはずれました。 でもって、外箱の中に金属の箱が入っているような形です。 金属の箱のふたの部分をこじ開けてみます。 |
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B あれれ、金属の箱の中に、さらに小さい箱が・・・。 ロシアのマトリアシュカみだいだなあ・・・ |
C うまいこと収まっています。CD−Rの部分がさらに 箱で覆われています。 |
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D はずれました。CD−ROMユニットと、奥に見えるのは 電源ユニットでしょう。 |
E 電源ユニットを取り外したところです。 けっこういろいろなパーツがくっついています。 |
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F 外側の金属箱の後ろ側にくっついていた回路です。 USB関係の基盤のようです。 |
G そのUSB基盤を外したところです。 |
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H USB基盤の裏側です。USBのソケットがくっついています。 |
I CD−Rモジュールの上ブタをはずしたところです。 精密な基盤です。 |
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J CD−Rモジュールの基盤を外したところです。 CD−Rのトレイが見えてきました。 |
K トレイを外したところです。 |
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L CD−Rを回転させるモーターとレーザー発信器です。 横に見えているFANは、CD−Rモジュールについていた ものです。 |
M CD−Rの基盤です。 |
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N CD−Rの基盤には、モーターが直接はんだ付けされていました。 |
O レーザー発信器です。 細かいです。 |
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P レーザー発信器を横から見たところです。 隙間に、透明なICが組み込まれていました。 |
Q レーザー発信器の反対側の側面です。 ここにも、微小な基盤が付いていました。 |
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R レーザー発信機の、レーザー光の焦点を調整する部分です。 コイルが見えますが、このパーツを稼動させるための しくみのようです。 |
S レーザー光調整部(右側)とその受け皿(左側)です。 受け皿部分にプリズムがついているのがわかります。 また、受け皿部分の黄色いラベルのすぐ下に、レーザーの 発光部分があるのがわかります。 |
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21 半導体レーザーの発光部です。 この筒状のものの中にも、いくつかの部品が見えますが、 FRITZが持っている工具では、この枠を開けることは できそうにないので、やめておきます。 |
22 レーザー発信器の受け皿部分にあったプリズムです。 赤みがかっています。 |